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パンダ

2023年5月27日

パンダがいました。

タイヤで遊んでるようです。

このパンダは赤ちゃんパンダよりは大きい、子供パンダみたいです。

お母さんパンダにめちゃくちゃ甘えるし、元気よく走りまわる頃。

お母さんに気をひいてもらうために、ぶつかりに行ったりするけど、お母さんパンダは全然平然としてる。

がんばって、まだ子供にはむずかしい、あるいは、なれない木のぼりをして、ぼてっと落ちちゃう。

そんな姿が人間に愛くるしいという気持ちを感じさせて、テレビに取り上げられます。

そのテレビをみて人は動物園に駆け込みます。

「パンダ!パンダ!パンダ!」と。

その後、多くの人々とカメラレンズに囲まれて、フラッシュやライトがたかれ、また、勝手に名前を付けられます。

そのときはどうなるかな。パンダは「やれやれ」と首をすくめるでしょう。

こうなると、その姿にはかわいらしさというよりも、ピクサー映画のジョークをよく飛ばす、憎めないやつという感じになります。

そんな想像が、このタイヤを持ってる姿を見てると、わいてきました。

陶芸の造形もさることながら、色塗りも素敵です。作ってみるとわかるのですが、ぼくにはむずかしいです。ぼくもかわいい形を作ろうと、やってみるんですが、なんかゆがむというか、自分の思ってる形と、雰囲気が違うというか、例えば腕を作ろうとしても思う腕とは違う「何か」ができてしまう。

こちらはそんなことはなく、みるとしっかりパンダだ!となります。

いやもし、作った方がパンダではないものを作ったのだとしたら、失礼しました。

 

 

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あきちゃったかもね~。

2023年5月25日

クリニックの花壇みたいな所です。

Q.また、問題です。赤の色に白のドットの、きのこは2個ずつ3か所にあります。さてどこでしょう?


A.正解は、右に二つ、白と黒のライトの左、そして、わかりにくいですが、青のお花の間に赤に白のドットのきのこがあります。ちょっとオレンジの色の所もありますが、見間違い注意です!

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どこにいる?

2023年5月18日


⇒いつもいる、入り口側にいる置き物の赤いきのこはどこにいる?


いた~っ!これをみれば一目瞭然!どんどん植物が元気になって、隠れてしまっています。お花はきれいですが、きのこも正直存在感がもうちょっとほしいかな。でも、やっぱりかわいいです♪

次のフリマは、

です。よろしくお願いします♪

 

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マグネット

2023年5月13日

マグネット陶芸。

陶芸にマグネットがついてる。

だから、いろんなところに貼れちゃう。

冷蔵庫とかにもつけれる。

これを使って冷蔵庫にメモを貼ってみる。

「角煮の作り方。1.…」

「カレーの残りがあるので、はやく食べるべし」

「青椒肉絲を作る。ピーマンがない。ピーマンを買うべし」

「パンケーキを豪華にしたい。ホイップクリームを買うべし」

などなど。

あるいは、市区町村のゴミ出しのルールの紙を貼ってみる。

「月曜と木曜は可燃ゴミ」

「ビン・カンは金曜」

など。

バケツなんかにも貼れちゃう。

缶なんかにも貼っちゃたりして。

これは、何の缶詰だろう。

みかんの缶詰でした。

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ほっとします♪

2023年5月11日


この植物を見た時、GLAYの、Winter,againのMVのサビのTERUさんの着ているアウターの姿と雪が浮かびました。実は、これを見るちょっと前に、本当に、似てるのを撮ればよかったなあ。と、ちょっと後悔しています。(月とすっぽん以上に失礼ですが。GLAYは、私も大好きなのですが、それでも、思い出してしまいました。)それでも、写真を載せたのは、最近、風はつめたいのに日が当たっているから、からだが馬鹿になりそう。という気持ちをなんとか、ふわふわした綿毛のようなものを見て、ちょっとあったかくなってもらいたいなあ。と思ったからです。

こちらは、今朝の弁天の近くの普通の、葉っぱです。色艶がとてもいいんですよ♪
最近は、さりげない花鳥風月に、助けられています♪

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さくさくエビフライ作成記

2023年5月6日

エビフライを作ってみました。

らぼろに、誰かが作った陶芸があり、その見た目が、エビフライのように思えたので、私がエビフライのように色をぬりました。

果たして、だれがいつ作ったか、よくわからず、また、この陶芸を作った人はエビフライを思い描いて作ったのかも定かではないものに、色を勝手に私のイメージで塗ってよかったものかどうかよくわかりません。謎がエビフライの衣のように私を包みます。

私は、密かに、らぼろに商品として置いてある陶芸作品のパンにあこがれていました。

なぜなら、このパンたちはかわいい、それに比べて、自分の作る陶芸作品は、全体的にちょっと怖い。

あのパンのような、そんなかわいいものをいつか私も作ってみたいと、思っていたような、そうじゃないような。

私は頑張りました。

リアルのエビフライに近づけるために。衣のサクサク感を出すために。油が光るジューシーさを出すために。

不規則な焦げの陰影と油によるつややかな光の反射を、筆でぽつぽつと作ろうとしました。しかしやってほどなくして、ばてて、雑になってしまいました。

作ってて、思ったのは、エビフライって意外とかわいいってことです。

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